PROFILE

大木亜希子プロフィール

【作家・女優】14歳、女優デビュー。20歳でSDN48加入。解散後はWEBメディアで営業担当の会社員として3年間働く。編集者も兼任。 現在はライターとして独立。作家活動では『アイドル、やめました。AKB48のセカンドキャリア』(宝島社)、『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』(祥伝社)発売中。

略歴

・1989年8月18日、千葉県生まれ。


・2005年、『唐沢寿明 Presents 記憶の力 II』で女優デビュー。翌年、『野ブタ。をプロデュース』(NTV系)で本格的に活動を開始。多くのドラマ、映画に出演。


・2010年5月、SDN48の2期生として活動開始。後にセンターの楽曲『淡路島のタマネギ』を発表する。振付はMAXのNANA氏が担当。


・2011年12月31日の第62回NHK紅白歌合戦にAKB48グループとして出場する。


・2012年3月、NHKホールで行われた『SDN48 コンサート「NEXT ENCORE」 in NHKホール』を最後にSDN48を卒業。


・2015年6月、ニュースサイト「しらべぇ」に記者・編集者として入社。タイアップ記事の営業も担当する。


・2018年4月、フリーランスライターとして独立。


・2019年5月、ノンフィクション作家として『アイドル、やめました。AKB48のセカンドキャリア』(宝島社)上梓。


・2019年11月、自身初の私小説『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』(祥伝社)上梓。


現在はライター・インタビュアーに留まらず、作家業や女優業、タレントやコラムニストなど、マルチな活動を続ける。